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(あわたまイメージ画像)

出るらしいです。

主人公の見習いシャーマンが、魂の入ったシャボン玉を息フーフーして移動させるゲーム、「あわたま」。

師匠の偉大なるシャーマンのアドバイスをうけつつ、トラップや障害物のあるステージをクリアして迷える魂を元の世界に返すのが目的。

さまざまな能力を持つシャーマンの仮面を付け替えて、シャボン玉を切って分裂させたり、ポヨポヨ~ンとくっつけたりする、とのことですが、多元的な宇宙観や仮面などのアイテムといったシャーマンらしい特徴をうまく活かしてゲーム化してますね。

シャボン玉を動かすゲームだったら、もっと乙女チックな設定にも成り得たはずですが、あえてシャーマンをテーマにしたというのが、独特の世界観をもたせ、昨今のさまざまなイメージが氾濫するソフト業界でも個性的な作品になり得た…といった感じでしょうか。

タッチペンを使ってのシャボン玉操作というのもDSの特性を昇華していて評価できますね。


ちなみに絵をみると、かなーりかわいらしいキャラクター。

まぁあんまりリアルな描写だとみんな引いちゃって買い手がつかないだろうけどね…。

パブロ・アマリンゴ風(↓)とかだったらちょっとキツいだろうし。

アマリンゴの絵
http://www.minpaku.ac.jp/special/199909/199909_09.html

あ、でもプレステの洋ゲーだったかでリアルなシャーマンのゲームあったよね?

敵対する部族と戦争したりして呪術で攻撃するシミュレーションゲームが。

いかにも洋ゲーって感じの設定ですが・・・。


ちなみにグダグダ語ったくせに、僕DS持ってないんで完全に蚊帳の外です…。


あわたま 
あわたま


『あわたま』公式サイト
http://www.interchannel.co.jp/ds/awatama/
PR
師からの助言をいただき、ブログのデザインをリニューアルしました!


最近はブログ更新が停滞気味だったんですが、放置しているとエネルギー的にもよろしくないとのこと。

そこでエネルギーの更新を目的として、かなりのイメージチェンジを行いました。


直観でイメージカラーを黄緑からピンクに!

背景のタイルは、このブログ用に作ったオリジナル曼荼羅であります。
オリジナル 曼荼羅

前回のもの↓も自作でしたが、こう比べてみると…けっこう新しい方はいっちゃってる感じですな(笑)
レトロパターン

今後もちょこちょこと色合いなど調整していきますので、みなさまよろしくお付き合い願います。
m(_ _)m

日本の神様カード 五十音順早見表

まずは新年のごあいさつを…皆様あけましておめでとうございます。

昨年は素敵な方々の出会い、そして様々なお引き立てをいただき素晴らしい一年となりました。

本年は元旦に引いた日本の神様カード 宗像三女神(むなかたのさんじょしん)のテーマ「再出発 再挑戦 あたらしい恋の始まり」を胸に邁進していきたい所存でございます。

どうぞよろしくお願いいたします!



さて、年末年始はバイトや大学関連のデザイン依頼などが立て込んでおり、こちらのスピリチュアルな実践の記録がおろそかになっていましたが、何もなかったわけではございません!

年末は毎年恒例の「冬至 山でパワーストーン浄化」やら「レイキ勉強会」、「シャーマン系夢見ワーク訓練」などイベントや実践の連続でございました。

そんななか「日本の神様カードの会」は、元旦にメンバー全員で一枚引きを決行。
 
お題は「今年の私のテーマ」ということで、ワタクシは先述の宗像三女神(むなかたのさんじょしん)のご縁に授かりました。


さてそんな2009年に早くも、嬉しいサプライズがございました…!

以前、ワタクシの記録した記事「早引き『日本の神様カード』 五十音順早見表」に、なんと日本の神様カードの著者 大野百合子さんからのコメントをいただいたのですっ☆☆☆

これには本当にビックリ!!!!

目を通していただけただけで光栄なのにコメントまで…感激のあまり、徹夜の作業中にその場で、大野さんと日本の神様への感謝のダンスを狂喜乱舞してしまいました!

…実はここで告白なのですが、先ほどの記事にある五十音順早見表を紙面化したものを勝手に作ってしまって、神様カードに入れて使っております(汗)

この記事の冒頭写真と下写真がそれなのですが、著者の大野百合子さん イラストのDenaliこと大野舞さんにはこの場を借りてご報告させていただくということで…m(_ _)mははー。

日本の神様カード 五十音順早見表 見開き

そんなこんなで、今年は年明け早々から驚きに満ち溢れております。

今年は自分と相性が合わないと思っているものをスパッと断ち切って時間の余裕をつくりたいなーなんて考えておりまして…

修士研究やスピリチュアルワークの実践をもっと活発にしていくつもりなので、このブログの更新もマメにできればいいなぁと思います。


というわけで本年も スピリチュアル実践の記録ともども、重ねてよろしくお願いいたしますm(_ _)mフカブカ



PS:ちなみにこれからもう少したらヒーラーケルンさん達と遠隔レイキマラソンを行います!


関連webサイト

大野百合子さん公式サイト『i unity   -Institute of Unity in Hayama-
http://homepage2.nifty.com/i-unity/

大野百合子さんブログ
http://www.healingcard.jp/009.html

日本の神様カード
http://www.healingcard.jp/009.html

National Geographic Newsの記事曰く

イスラエルで世界最古のシャーマンの墓が発見されたとのこと。

葬られたのは中石器時代ナトゥフ文化の高齢の女性だったらしい。

シャーマンの墓図
© 2008 Broadmedia Corporation. All rights reserved.
© 2008 National Geographic. All rights reserved.

記事本文▼
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20632348&expand


調査の結果、この墓は 「一万年と二千年前から~♪」 のものだという。

 

最古の墓。ということだが、個人的な見解としてはシャーマン(またはシャーマン的な職能者)はもっと過去からいたのではないかと思う。

シャーマンは共同体のなかで、非物質的な精霊などに対する、人間の代表者であり交流者である。

そのような世界観のなかでは、精霊や神は「信じる」対象ではなく「現実的」に存在しており、人々の生活に関わっているもの。

だからシャーマニズムを「宗教」と呼ぶのは、しっくりこないのだ。

 

ただ、遡って旧石器時代までいってしまうとアミニズム的なかんじで、誰しもが精霊と交流できたのたと思われるので、交流者としてのシャーマン的職能者がいたかはさだかではないが…。

最近はとにかく忙しいが、しかしそんな中でもイベントへは積極的に参加していこうというのがマイブーム。

今回は、わが故郷 にいつ(旧新津市 現新潟市秋葉区)で行われるイベント

にいつハロウィン仮装まつり へ参加致します!


にいつハロウィン仮装まつり
▲公式サイトへのバナー


もちろん仮装して参加!

すでにご存知の方いると思われますが、各イベントで人々を恐怖におとしいれてきた「アノ」格好で臨みます。

未見の方は是非、ご自身の目でご確認くださいませ。

明日は13:30から仮装コンテストに出場します。よろしければ応援に来てくださいね(詳細は公式サイトを参照のこと)。

ちなみに同居人のSedi-Aさんも出場します。

彼の扮装は、スターウォーズの某キャラクター+α。

このプラス「α」がかなりヤバイので必見です。

コンテストの後は、夕方が仮装パレード。夜は仮装パーティ。

イベントは21:00までやっております。

見るだけでも楽しいと思いますが、皆さんも是非仮装して参加してはいかがでしょうか?

え?今からじゃ間に合わない?

大丈夫!仮装ならなんでもアリらしいのです。

コスプレ、萌系、etc...オールジャンルOKの懐の広いイベントなんです。

彼女の高校の頃の制服とか借りて参加してみて☆


にいつハロウィン仮装まつり
▲こちらも公式サイトへのリンク
荒俣宏講演会「うわべを飾るアート 鏝絵」フライヤー
▲クリックすると大ザイズで閲覧できます。

大学の都市計画まちづくりの先生の手伝いの関係で、なんと!あの荒俣宏先生の講演会のポスター&フライヤーをデザインするという願ってもないチャンスに恵まれました!!
時間の切迫する中、つたないながらもなんとか完成し、本日無事に入稿。

そこで講演会の情報を、当「スピリチュアル実践の記録」にていち早くネット上に公開!
皆様、ぜひお誘い合わせのうえご来場くださいませ。

ちなみにこの後援会は、町おこしの一環として、地元NPO団体が主催するもので、新潟県長岡市摂田屋にある有形登録文化財 「鏝絵(こてえ)の蔵」が、地震による破損から修復したことを記念して行うものです。

鏝絵(こてえ)とは漆喰を用いて、壁や戸袋に立体的な装飾を行うもので、左官道具の鏝(こて)を用いて作ることから鏝絵と呼ばれています。

摂田屋にある機那サフラン酒本舗の鏝絵が描かれた土蔵は、日本一の鏝絵蔵とも讃えられています。講演会と合わせて、是非拝見してはいかがでしょうか?



【開催情報】

●テーマ
機那サフラン酒本舗 鏝絵蔵修復記念
荒俣宏講演会「うわべを飾るアート 鏝絵」

●開催日
2008年11月23日(日)
14:30~開場
15:00~開演

●会場
ホテル ニューオータニ 長岡
NCホール

●参加費
無料

●申込方法
ハガキ・FAX・メールで「荒俣宏講演会希望」と明記の上、参加希望者の電話番号・郵便番号・住所・氏名・年齢を記入し下記宛にお申し込み下さい。
(当選された方にはハガキをお送りいたしますので、そちらをご持参の上ご来場下さい。) 

●申込先
醸造の町 摂田屋町おこしの会
〒940-1105  長岡市摂田屋4-8-12
Tel:0258-35-3000 
Fax:0258-36-1107
Mail:settaya@yosinogawa.co.jp

●共催
長岡市、長岡観光コンベンション協会、㈱ホクギン経済研究所、長岡造形大学
●後援
長岡商工会議所、新潟県まちなみネットワーク、新潟日報社、NHK新潟放送局、BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、月刊マイスキップ、日本経済新聞社長岡支局、エヌ・シィ・ティ
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