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明日は出願書類提出締切。

そんなわけで履歴書やら書類作りをしている。

ちなみにもう24時間以上何も食べてない。

食事をするのが面倒くさいのとあいまって、断食をはじめちゃったのだ。

僕は燃費が悪い上に痩せているから、食事なんか抜いたら即死亡するんじゃないかと思っていたが…。(過去に山篭りで空腹に悩まされた)

以外や以外、平気なのである。

むしろ精神が穏やかで、体も軽くなったような気がする…。

これが噂の断食ハイってやつかしら?

ちょうどいいので、もう少し続けてみよう。

空腹を感じても「浄化されていく体が歓喜の声をあげている」ってことにしている。

少し前に立ち読みした断食本の受け売りだ。

そういえば、ちょっと前に見たアニメでも「空腹と腹ペコは違う。己の空(くう)を知れ!」みたいな台詞があった。


最後に、履歴書の趣味の欄に書いた内容を一部修正して転載する。

一応ちゃんと(?)やってますってことで。


趣味・特技

「EdgeCulture:縁なる文化」とは私の造語である。

それはもはや「Subculture:サブカルチャー」でさえない、社会の周縁に追いやられた文化を指す。

私の趣味はエッジカルチャーの探求である。

VHSビデオ、レコード、CD、本、ゲーム、etc…。掃き捨てられるようにセールのワゴンへ辿り着いた、それらは私達の社会システムが潜在的に産み落としたアカだといえる。

しかし、だからこそ学ぶべきことは多い。

それらは「鋭い刃:Edge」の切先を主流文化へ向けたために、「縁:Edge」に追いやられた文化なのだ。

私の研究する縄文精神文化と深い関わりを持つシャーマニズムもまた、近代社会の体制からは周縁に追いやられている。

しかし「縁」から世界を見渡すことで、現在の主流な体制・文化もまた相対的な存在のひとつであり、それが絶対ではないことがわかってくるのだ。



ちなみに最近、エッジカルチャー探求の一環として別サイトもひっそりと運営している。

まだまだコンテンツ不足だが。

こっちのなかの自分はスピリチュアルとは全く違う自分であるので、てきとーに別人とでも思っていただきたい。

『中古ビデオ再処理施設』
http://usedvideo.blog.shinobi.jp/
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